会社情報

弊社について

弊社は、日本で2005年に創業し、IT分野における顧客認知を主体に活動を行ってまいりました。現在は「お客様のビジネスにおける課題をITで一緒に解決していく」という専門的なポジションを確立し、培ってきた信頼関係をベースに着実に歩みを進めています。
そしてこれから、産業・業種間の境界が希薄化していくなかで、従来とは異なる新技術や方法論によってサービスの範囲や費用の壁を越え、お客様にさらなる成長と感動をお届けできる企業を目指し、お役に立ってまいりたいと考えています。

自社の強み

新技術への挑戦力と応用力を持った人材、クラウド人材を多数保有(AWS)

グローバルソリューションベンダーとの協業、グループ会社を活用したERP連携による対応力

⼈材育成ができる幅広い事業基盤(業務SE、基盤SE、⼤⼿SIer配下での業務SE/PG、パッケージ・ベンダー配下での業務SE/PG)

会社情報

社名 株式会社EvangTech
創業日 2005年5月6日
資本金 4,000万円
代表者 代表取締役 小山 敏幸
Tel 03-6231-1328
Fax 03-6231-1348
事業概要 システムコンサルティング
ソリューションSIサービス
保守運用サービス
取引銀行 三井住友銀行
三菱UFJ銀行 他
関連会社 株式会社EvangSol
株式会社EvangKnowledge
株式会社Evanglink
加入団体 東京商工会議所(会員No.C2459892)
公益社団法人 日本橋法人会(会員No.36088)
関東ITソフトウェア健康保険組合
DevOps推進協議会
アクセス 〒103-0023 
東京都中央区日本橋本町4-15-11  市橋ビル6階​
・東京メトロ日比谷線 小伝馬町駅4番出口から徒歩2分
・東京メトロ銀座線 三越前駅A9出口から徒歩7分
・都営新宿線馬喰横山 A2出口から徒歩8分
・JR新日本橋駅 8番出口から徒歩4分​
・JR神田駅 東口から徒歩9分

 

ご挨拶

 情報技術の進化が私たちの社会やビジネス環境に大きな変化をもたらしています。スマートフォンのような情報機器の小型化を通じて、より広範囲に、そしてグローバルに、大きな環境変化を引き起こしています。このような変化に対応し、顧客ニーズに基づいてサービスラインとビジネスモデルの幅を拡げています。

 社名は、「Evangelist」と「Technology」を組み合わせたもので、「技術の伝道者」を表しています。その柔軟性や完成度、他システムとの連携性により、グローバルなソリューションとしての情報通信技術を皆様に享受していただきたいという想いを「Global Experience to Share」というキャッチフレーズに込めました。具体的には、AWSやAzureの活用はもちろん、ガートナーよりCCM分野でリーダーポジションと評価されたQuadientの日本での普及を推進し、先進顧客のデジタルトランスフォーメーションを支援しています。

 EvangTechは、関係会社との協業や、若手技術者だけでなく、大手SIer出身の定年退職したベテラン技術者や地方在住の技術者との協力を通じて、新しい技術への迅速な対応力と運用保守力を今後も強化していきます。

 新たなビジネス領域を創出しようとしている皆様、グローバル標準のシステムを先行して実装しようとしている皆様、さらにアジアやグローバルにその領域を広げようとしている皆様に貢献できるよう、挑戦を続けてまいります。

代表取締役 小山敏幸

沿革

2021年 5月 Quadientゴールドパートナ認定を取得
  3月 OracleとNetSuiteアライアンスパートナー契約締結(グループ会社EvangSol)
2020年 9月 AWS テクノロジーパートナーに認定
2019年 11月 Quadient社とパートナ契約締結
  9月 本社を中央区日本橋本町に移転
2018年 4月 社名を「株式会社EvangTech(エバンテック)」に変更
2016年 9月 OpenAMコンソーシアム入会
2015年 1月 OSSソリューション事業推進室設立
2014年 3月 神田に事業推進室を開設
2013年 10月 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)認証取得
  6月 東京商工会議所へ入会
  6月 公益社団法人日本橋法人会へ入会
2012年 3月 社名を「株式会社RedLotus & DSG-J」に変更
  3月 「株式会社DSG-JAPAN」を吸収合併
  2月 本社を中央区日本橋馬喰町へ移転
2010年 5月 株式会社DSG-JAPANへ資本参入​
2005年 5月6日 RedLotus株式会社を設立​

組織図